パパ活は誰にでも安全にできますが、自分の身は自分で守ること!

パパ活には危険があることを自覚しましょう。パパ活は 援助交際と違って体の関係が ありません 。

実は体を売っている子もいたけど、私はしませんでした。 それでもお金を一杯もらって楽しかったです。

体を求めてくる男ばかりなので、犯罪に巻き込まれることもある危険性なものでsもあります。

でも、 自分の身を自分で守れば そういう 危険を乗り越えられます。 そして楽しむことだってできます。実際に私のパパ活がそうでした。

大学で、パパ活をやってるのは結構居ると聞いていたのですが、確かめてみると思っていたより本当にかなりいて、10人に1人位の割合 でした。

パパ活をしている子は、ファミレス でコツコツとバイトしている子よりもよっぽど楽して お金をいっぱい稼いでいました。

しかも私よりブスな子です 。私だったらもっといっぱい稼げるし、 会話を盛り上げる自信があるから 体を売らなくても お金稼げるなぁ、と思っていました。

お金をくれる人 つまりパパとどうやって知り合うかというと 専用のアプリを使います。

パパ活 専用のアプリというのが沢山あって、登録してパパ候補から連絡を貰い、 その中からお金を多くくれそうなパパ、安全そうなパパを選んでゆきます。

そういうおじさんと二人で会うことに危険性を感じないわけではなかったです。実際に危険な目に遭いました。だけどここで言っておきたいです。

そういった危険性を含めて楽しむのが、近頃のパパ活であるということを。

安全だけど退屈なバイトでこき使われていてもいいなら、やらなければいいのです。しかし、自分一人の力で危険な海を泳ぎきったときの達成感は最高です。頭を使えば、パパ活でそれを味わえます。

初めてのパパ活を前にして、私は高校時代のオタク気味の同級生男の子に頼んで、スタンガンを用意してもらっていました 。オタク狩り対策として、その男の子がスタンガンを持ち歩いていたのを覚えていたからです。

ただ女の子に頼まれごとをされたのが嬉しいというだけで、オタク男子は直ぐに準備してくれました。高校卒業後は引きこもりということで、その親からも感謝されました。

目当ては体なのにきれいごと言うパパ。そっちの思い通りにはならないよ

パパの年齢は高い方が、 食事だけのパパ活でも沢山のお金が貰えると聞いていましたが、 やっぱりおじいさんじゃ嫌だな、と思いました。

それで、メッセージをくれたパパ候補の中から、三十歳のお医者さんに決めました。写真の顔は結構イケメンで、それでいて腕力はなさそうに見えたからです。

メッセージで、食事だけで体の関係は無し、とハッキリと伝えておきました。そのパパが受け入れてくれたので、赤坂のしゃぶしゃぶ屋で食事をすることにしました。

実際に会ったパパは物腰が柔らかで、しゃぶしゃぶを食べながらの会話は知性が感じられるものでした。

パパ活っていいものだな、と本当に思いました。2件目はバーでお酒を飲みました。

終電までに帰りたい、と言うと、 駅まで送ってくれることになりました。私がよく知らない街で、パパは私の手を握って繁華街から離れてゆきます。やっぱり。

体の関係はしない、と言っていたのに連れて行かれた場所はホテル街でした

「5万」パパはそう言って強引にホテルへと連れ込もうとします。腕力はないけどやっぱり男なので、私は引きずられてゆきました。

それで、私は男 の手に スタンガンの電流を最大にして押し付けてやりました。
男は一瞬悲鳴を上げ、それから地面に崩れ落ちました。

死んだかなー、と思いましたが、小さな声で呻いていたので大丈夫だと思います。「ざまあみろバカ」と叫んで男を蹴り飛ばし、私はその場を走り去りました。

パパ活という言葉が巷でもよく聞かれるようになって、沢山のパパと女の子が参加し始めたので、パパ活でもらえるお金の相場も相手を思いやる倫理観も低下しています。

けれど私は、自分が襲われても大丈夫なように武装しているので 、 相場が落ちてきてお手当が少なくても、もらえなくても、とりあえず食事はご馳走してもらえるパパ活を今でも楽しんでいます

パパ活の思い出 ~心落ち着く相談相手について~

ある日、ネットで『パパ活』という言葉を知り、タダでデートできて美味しいもの食べれたらめちゃええやん!と思い、なんとなくマッチングアプリに登録してみた。

秋の肌寒い季節でもあったし、人と話して少しでも心があったかくなれたらという思いもあって、気軽に始めた。

若い男性と出会う気はなかったので、マッチング検索の年齢設定は40代以上にした。

若い年齢の女が若い男に会おうとしない時点でパパ活感が出ているので、そのアプリでは思ったよりたくさんの人に話しかけられることはなかったが、そんな中でもお話できる人は何人かいた。

中でもユウジさん(仮名)という58歳の男性との話は今でも印象に残っている。今回は、そのユウジさんとのエピソードを書いてみようと思う。

私は20代半ばなので、ユウジさんとは親子ぐらい歳が離れていた。

マッチングアプリというものをしたのはこれが初めてだったので、ユウジさんに『このアプリをしていい人に出会えましたか?』とたずねると、『いろんな方と話せるので楽しいですよ』と答えてくれた。

大体私が質問をしたり、仕事の愚痴を聞いてもらうことが多かったように思うが、ユウジさんは無視するようなことはなく、短い文章でもきちんと答えてくれる紳士だった。

ユウジさんに投げかけた質問のひとつに、『男女の友情は成立すると思いますか?』というのがあったのだが、ユウジさんは『成立しないと思う』と答えた。

私としては、成立すると言って欲しい気分だったが、ユウジさんはそう言ったのだ。

女性に接するからには少なからず性欲はあるというような意見をくれたように思う。

適当にごまかして言ってくれてもいいのに、ネット越しでも正直に話してくれる大人もちゃんといるんだなとあのとき感じた。

正直で紳士なユウジさんに少しずつ信頼を置けるようになり 、そこから様々な話をするようになった。

パパ活を通して求める人の温もりや安心感のようなもの

そのアプリと並行して、別のマッチングアプリでもパパ活のようなものを徐々に始めるようになったが、なかなか人と仲良くなれることはなかった。

私は、ただ心がホッとできる場所があればいいなあと思うのだけど、男性側としては恋人や結婚相手募集目的が多いので、その気がないと知ると返事をくれなくなるのだった。

ネット越しの関係性というのは希薄なものだなあ、あってないようなものだなあという日々を送っていた。

ユウジさんとも細く長く、程よい距離感で雑談する日を続けていた。

マッチングアプリの相手に、『他何人ぐらいとも話している』だなんていうのを話すのはタブーなのかな?思いながらも、こんな風な人と話してこんなかんじだったよというのをユウジさんになら話すことができた。

ユウジさんは、変わらず親切で正直に返事を返してくれていた。

ユウジさんとは、隣あわせの県だったので一度会うことになった。二人とも古い純喫茶が好きということでそこで昼間にお話をした。

タバコを吸うけれど大丈夫?と気を遣ってくれたり、インターネットで出会ってリアルでも話せるってなかなかないことだよね! と互いに感想を言い合ったりした。

実際に会えるというのはお互いに信頼していないと難しいことだと思うので、出会えたのは奇跡に近かったと思う。

最初は、パパ活でお金儲けや得が少しでもできたらなんていう気持ちがあったが、いざ目の前に親しく話した相手が存在すると、その人からお金をもらおうとかいう気持ちは全くなくなった。

お茶代はユウジさんが出してくださったので、それはとても感謝している。

ユウジさんとの出会いで得たのは、お金よりももっと大事なことだったように思う。 インターネット越しにも人の体温はあって、私の話に価値を感じて耳を傾けてくれる人がいるのだ ということ。

遠く離れた場所にいてくれる他人だからこそ、話せることもあると思う。あれからユウジさんとは会っていないが、元気にしているのかなあ。

初めてのパパ活で高収入GET!一人暮らしには最高の副業

20歳の私は、1人暮らしをしていますが正直生活が苦しい状況です。原因は、給料の安さで転職を考えているほどです。

そんな時、友人女性から面白いアプリがあると紹介されます。【パパ活アプリ】という、私にとって初めて聞く名称です。

友人パパ活について問うと、「登録して男性と合ってデートすれば、お金を頂けるアプリだよ」と、教えられました。

はじめて聞いたときは援助交際かと思い、焦ったことを覚えています。

そんなわたしに友人は、「いや、援助交際は、エッチしてお金を頂けるけど、パパと会うアプリは食事やデートだけでも頂けるよ」と。

お金に困っていた私は、パパ活アプリに興味を持ってしまいます。

数日後、友人から教えられたアプリを開いて登録をした私。女性は無料なので、気持ち的には不安は少ない感じ です。

また、このアプリは、動画に自分を載せてやり取りしていくため相手を選びやすいのが特徴でした。私は、少しでも自分をよく見せるためメイクを上手に行ってアップしました。

「こんな私でも、興味を持ってくれる男性いるかしら?」

と、思いながら男性からのアプローチを待ちます。登録してから2時間ぐらい経過した頃、ある男性からメールが届きました。

メールには、自己紹介や挨拶などが載っていて好感を持ったものです。相手の男性は、40歳でITの会社で社長をしている人物になります。

顔は、芸能人で言うと「高島政伸」さんと似ている感じです。私は、この社長とアプリでやり取りをする事になります。

数回やり取りをする中で、社長に興味を持つ私。「会って食事しようよ。小遣い3万円挙げるから食べたいモノ言って」と、社長は私を誘って来たので小遣いに惹かれ、

「うん。会ってみたい。食べたいモノは焼肉」と、正直に伝えました。

その後トントン拍子に話が進み、私はIT社長と会う事になります。正直こんなに簡単にパパ活が成功するとは思ってもいませんでした。

お小遣いGETで、イケメンパパと朝まで楽しいひとときを過ごせた

デートの夜、私は、緊張しながらOO駅前に行くと、IT社長は待っていました。ベージュのジャケットにジーパンを着用していて、高島政伸さんの顔とは少し似ている程度です。

お互い軽い挨拶を済ますと、IT社長の案内で焼肉店へ行き、お酒を飲みながら楽しいひとときを過ごしました。

最初こそ緊張していましたが、パパがとても気さくで、女性慣れしている雰囲気でした。そのためすぐに緊張も解け、笑顔で自分の事を話しているわたしがいました。

IT社長は、従業員は10人ほどしかいないですが、年商は10億円売り上げているそうです。

給料を問うと、「 年収は、1000万円ぐらいかな 」と、教えてくれました。私は焼き肉を食べながら、テレビなどの話をしていると意外と楽しくなります。

「これ食べたらバーに行こうよ」と、IT社長から言われる私。

軽くうなずくと、焼き肉店からバーへ移動しました。私はワインを頼みIT社長はウイスキーの水割りを飲みます。

3杯ほど飲んだ私は、ほろ酔い気分になっているようです。「この後、どうする?ホテルで休憩しようよ」と、IT社長は、ホテルに誘って来ました。

私は少しでも多くの小遣いを頂きたいため、バーから出ると2人でラブホテルへタクシーで行きます。

1軒のラブホテルへ行き、部屋に入るとIT社長は

「はい。約束の5万円」
と、言って私にお手当として5万円を渡してきました。初めて利用したアプリで、すぐにお金がGET出来た事に感動

女性は、やっぱりお金に弱い生き物らしく体は、素直にIT社長にゆだねてしまいます。結局、IT社長と私は、朝までラブホテルでエッチを行い、パパ活を最高に楽しみました。

元々、私は性欲も強めでエッチは好きな方なので拒否する理由もありません。ホテルから出る時、IT社長から

「昨日は、楽しかったね。また会ってくれる?」と言ってきました。

「次は奮発するからね」と、始めてにも関わらず太パパを手に入れることができたのです。

緊張の初パパ活!今までにない非日常を体験できた最高のひととき

私がパパ活を始めてみようと思ったきっかけは、お小遣い稼ぎからでした。

友達がパパ活をしていて、楽しく楽に稼げると言う事で、私も始めてみようと思ったのです。友達さに紹介してもらい、早速パパとのデートへ向かいました。

私が初めてデートをした人は、サラリーマンの男性でした。40代ぐらいの商社マンです。

正直、どんな人が来るのか分からず不安があったのですが、その人はとても優しい雰囲気の人でした。

はじめましてと挨拶をした後は、カフェに立ち寄りました。彼によると、「こういう所に男1人では入りにくいんだよね」との事で、私がいてくれてよかったと言いました。

話も基本は聞き手に入っており、ずっと終始笑顔でした。

同じ歳の男性とは違って、大人の男性という感じで、とても知的な雰囲気がありました。カフェを出た後は、彼が行きたいという事で、今度は猫カフェに行ってみました。

ここも男1人では入りにくかったという事で、 私は単純に楽しんでしまいました。 本当に、パパ活をしているのだという感覚がありませんでした。

むしろこれで良いのかと不安になったぐらいです。最初のカフェでのコーヒー代も、猫カフェでのお代も、全て払って下さいました。

私が少し申し訳なさそうにしていると、彼は笑顔で、「払うのは当たり前だから」と屈託のない表情で言って下さり、とてもありがたかったです。

何かスキンシップをしたいのではないかと思ったのですが、その男性は特に何か求めてくることはありませんでした。

「普段生活していると、同じ歳のむさい男ばかりで、気分転換や癒しが何もないからね。君とお話しできて楽しかったよ」と最後に別れる時に言って下さいました。

友達が言っていた通り、たしかに楽しく楽に稼げると思いました。一番最後にお金を受け取り、お小遣いを稼ぐという目標を、達成しました。

パパ活って最高!初心者でも簡単に稼ぐことができるのでやらないと損!

パパ活をしてみて思ったのは、パパ活って誰にでも出来るのだ という事です。私は特別容姿が良いわけでもありませんし、何かに秀でているわけでもありません。

強いて言えば、ポジティブシンキングなところでしょうか。ですが、そんな私でもパパ活を始めることができましたし、パパに喜んでもらえました。

体の関係とまでは行かずとも、ただお話をするだけで喜んでくれるなんて、私の中で何かが変わったのだと思います。

元々ポジティブではありましたが、より自分に自信を持てるようになった気がします。誰かに喜んでもらえると思うと、パパ活はとても良いものだと思いました。普段の生活では出会うことができないのは、パパと同様に私も同じです。

パパ活で出会った男性と出会い、そして話した機会はそうそうやってこないと思います。コミュニケーション能力が上がりましたし、とても良い刺激になりました。

今回の場合は、カフェ代とタクシー代を頂き、最後には報酬として20000円頂きました。 こんなにもらって良いのかと不安でしたが、ありがたくもらっておくことにしました。

彼と初めてパパ活をしてから、他の男性と2回ぐらい、同じようにパパ活をしました。1人は水族館、もう1人とは映画館に行ってからレストランでお食事をしました。

そのどちらも、最初の時ほどは緊張しませんでした。また、余計な肩の力が抜けて、楽しくお話しできたと思います。

2人とも全然違うタイプでしたが、良い刺激になって、一緒にいてとても楽しかったです。もし、パパ活に興味がある、始めてみたいと思っている方がいるのなら、まずは登録してみることをお勧めします。

ただ稼ぐだけではなく、パパと繋がり言葉を交わすだけで、これまでの感覚が一変するのではないかと思います。刺激的でとても楽しい出会いの為に、是非ともパパ活を始めてみてはどうでしょうか。

軽い気持ちで始めたパパ活、食事だけなのに3万円ももらえた話

私がパパ活を始めたのは、お小遣い稼ぎがしたかったからです。元々人と話すのは好きですし、人見知りもしない性格だったので、私には合っているのではないかと思っていたのです。

ネットでパパ活の事を知って、早速登録してみる事にしました。さすがに体の関係まで行くのは抵抗があったので、デートでお茶したり出かけるぐらいなら良いかな、と思っていました。

けっこう軽い気持ちだったので、大金は求めていませんでした。5000円ぐらい貰えれば最高だと思っていました。

そんな時に出会ったパパが、aさんという人でした。パパは40代で、商社マンの方でした。

すこし髪の毛が薄くて、中年太りした、いかにもおじさんという雰囲気でした。
ですが、その方の纏う空気はとても優しくて、会った瞬間緊張が抜けていくのが分かりました。

「あそこのカフェでいい?」と誘って下さり、さっそくパパ活が始まりました。私自身、父親以外の人とこうして話すのは初めてで、最初は戸惑っていました。

つまらなくないかな、愛想つかされないかな、と思っていたのです。しかし、彼はとても優しく、それでいて楽しそうでした。

私が世間知らずで、おバカな発言をしても、笑ってくれました。私は友達の間でも、ボケに回る方なので、こうして笑ってくれる人の方が好きなのです。

aさんとの時間はあっという間に過ぎて行きました。カフェには3時間ぐらいいたと思います。

日が暮れていたのをみて、aさんの方から「そろそろ出ようか」と言われました。特別派手な事をしたわけでもありません。

一緒にカフェに行ってお茶をして、くだらない話をしただけ です。これでお金をもらえるなんて、なんて有難い事なのだろうと思いました。

私ばかり話していて大丈夫だったかと思ったのですが、aさんは嬉しそうでした。

お小遣い稼ぎにパパ活をスタート!最高のデートとは?

カフェで話をしてから、少し町の中を歩きました。手を繋ぐとかくっつくことはせずに、ただぼんやりと話をしたのです。

パパはほとんど受け身で、私の話を聞いてくれました。ですが、私の話はマシンガンのように止まらないので、だんだん申し訳なくなったのです。

彼の方に話を振ると、仕事のことや趣味の話をしてくれました。お互いに限りなくプライベートな話までは踏み込みませんでした。

無意識なのかもしれませんが、それがとても丁度良かったです。彼の仕事の話はやはり難しく、適当に褒めることしか出来ませんでした。

それをわかっているのか、彼の方から何か言って来ることはありませんでした。帰りのタクシーに乗ろうとした時のことです。

aさんの方から「ありがとう」と言われ、封筒を渡されました。これがパパ活での報酬かな、と思い、「こちらこそありがとうございました」とお礼を言いました。

別れた後にタクシーの中で中身を確認したのですが、これには本当に驚きました。

まさか3万円も入っている とは思わなかったのです。多くても1万円ぐらいだろうと思っていたのですが、aさんは最初から用意してくれていたのか、すっと渡してくれました。

本当に良かったのかと後ろめたい部分もありましたが、感謝の言葉しか出て来ませんでした。

もしまたら会う機会があればいいな、と思います。パパ活というと、綺麗で美人で、モデルのような子がやっていると思っていました。

実際、そういった子と会う方が、パパとしても楽しいのではないかと思っていたのです。

ですが、全然違っていました。バカ丸出しで、おしとやかさもない私でしたが、こうして喜んでもらう事ができました。

自分の楽しい事で喜んでもらうというのは、とても嬉しいものです。パパ活はとても楽しくて、面白いです。